うちなー占い

占いができるちょっと変わり者の保険外交員の毎日を綴っています。

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お久しぶりです。
体調はやはりまだ下降ぎみ
やはりなかなか思い通りにいかず更新出来ずにいました。

久しぶりの更新はこの間行ったお店の紹介をしてみたいと思います。
沖縄国際大学駐車場向かいにあるキッチンココナッツさんに行って来ました。
え~と外観は撮ってませ~ん!!
中に入ったらおよよ食券機がありやしたよ~!
DSCF4957.jpg
ん~~~、オール500円?!

上にはメニューの写真がはられてたよ~!..........
DSCF4958.jpg

どれもおいしそう~じゅるるる~~
私はスリランカチキンカレーを頼みました!
DSCF4943.jpg
かなり本格派!!
すっげ~、おいち~~~、思わずにっこり!!


娘はオムレツ乗せオムライス
DSCF4945.jpg

ちょっと真ん中をスプーンで切り込みをいれた後に撮ってしまったので
開き気味です、、、、。
完全に開くと
DSCF4946.jpg

こ~んな感じになりました。。
おいしそうでしょう~~!!

娘の食べた感想は、、、ソースがおいし~、初めてこんな
おいしいソース、、と言っておりました。


旦那様はタンドリーチキンナンサンドを頼みました。
DSCF4949.jpg

で~じ(とても)おいしそうでしょう!
写真で見た感じよりかなりボリュームがありました。
めちゃうまかったらしいです。



DSCF4951.jpg
サラダはセルフで食べ放題です!
で、このサラダにかけるドレッシングの味で
コックさんがただ者じゃないなと思いました。

普通のドッレッシングの酸っぱさが余りなくて
さっぱりしたフルーティーなお味!
サラダがいくらでも食べれちゃいそうです。



DSCF4954.jpg

ナンを撮るのを忘れたみたいです。
ごめんなさいです。

ナンのもちもち感はあまりないのですが私はどちらかというと
こちらの方が好きです。

先ほどドレッシングの味でコックさんがただ者ではないなと
思ったといいましたがやはりただ者ではなかった!

こちらのオーナーは
ここの前は嘉数高台の方でフレンチレストランを経営していたそうです。
その前はいくつかの’のホテルの料理長も経験しており、
それからスリランカの大使館でもコックをしていたという経歴をもつお方でした。
通りでね~!
ドレッシングの味一つとっても違うんだなぁ~と思いました。

そうそう、お値段ですが、、、びっくりするなかれ、、、。

サラダの食べ放題を合わせて
オール500円

かなりリーズナブルなお値段でしょう!!

絶対一度は食べに行ってみてちょうだいな!

フランス料理も10日程前までに予約をとってくれると
作ってくれるらしいです。

それはもちろん500円では食べれませんので、、、、。

予約とってフランス料理食べたぁ~い!

ちと元気になって儲けたら
食べに行きますね~!
オーナーさん待っててね~
















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ハイタイ!
久しぶりの更新です。
体調不良で会社を休んでいたら仕事がかなりたまっていて
なかなか更新できませんでした

私が調子が悪いのを知った姉がこの間家に来ていたんですね
それで色々私を元気づける為に母のドジ話しや昔話しをして
くれたんですが、その時に出たお話をしたいと思います。

それは、私が小学校3年生で姉が中学1年生の頃のお話です。

その日はいつもと同じように姉と2人でWベッドで
一緒に寝ていました

私はこの日夜中に急に目が覚めたんです。
ゆっくりと開いた視界の中に何か動く物体が、、、、?

私は、はて?なんだろうと目をこすってもう一度
この物体に目をやったんです........???

黒い上下の服装に黒足袋を履いて、頭に唐草模様の入った布を
ほっかむり顔を隠して、またそれと同じ模様の風呂敷を背負って
居る男の人が立っているではありませんか

そしてその男の人は私が身体を動かしたので、つま先立ちで片足を
上げたままの状態で両腕を横にしたままピタリと止まり
私の方をみているんです。

泥棒だ~~~

私はとっさに「う~~ん」といいながら
寝た振りをして寝返りをうちました。

その動作を見た泥棒は寝ているんだと勘違いして、
再び抜き足差し足忍び足といった具合で
横にした両腕を上下に動かして
バランスをとりながらゆっくりと歩き始めました。

あ~~~どうしよう~~~

と、とにかく姉になんとか今の状況を知らせなくては.........

「ね~ね~(お姉ちゃん)、起きて、起きてよ~」と
蚊が泣くほどの小さな声で姉の耳元で言ったんです。

姉はその声で「う~~~~ん」と大きな声をだして寝返りを
うってムニュムニュといって’また寝てしまいました

その声で泥棒は再び両腕を横にして片足を上げた状態で静止したまま
こちらを見ているんです。

としばらくするとまた寝ている事を確認して歩き始めたんです。

私はもう一度姉の耳元に
「泥棒、起きて、泥棒だよ~」
姉の肩を少し揺らしながら言いました。

ようやく姉が起きて泥棒に気づいてくれたんです。
でも姉が気づく前に姉が何度も寝返りをうつので
その度に静止した状態でこちらをみている泥棒。
その泥棒が私が寝た振りしているのに気づきはしないかと
私の心臓はバクバク、そして身体中冷や汗びっしょりの状態、、、

とにかくようやく泥棒に気づいてくれた姉が
ベッドの横に置いてあった”ほうきを”つかんで
「1、2、の3ハイの後に、泥棒というんだよ」と
わたしに言ってきたので、私はただ首を縦にふった。

そして、姉が「1、2、3ハイ」と小さな声で言った。
私と姉は...しーーーーーーーーーーーーーん
.そうあまりの怖さに声がでなかった。

姉は私の顔を見て
「もう一回は大きい声でいうんだよ」といってきた。
私はまた2、3度首を縦に振った。

そして姉が「1、2、3ハイ」と言った。
が私はやはりまったく声が出なかった。
しかし姉は違った。
大きい声でどろぼ~~~~と叫んだ。

その声を聞いた後に私もどろぼ~~~と続いて叫んだ。

姉はというとほうきを持ってその泥棒に向かっていったが
泥棒は当然逃げた。

前の部屋に寝ていた父と母、それに妹と弟がビックリした顔を
して部屋に入って来た

すぐに父は外に飛び出して泥棒を追いかけたが見失ったと
いいながらしばらくして戻って来た

母は違った私たちに向かって言った言葉が
ちゅ~、どぅまんがち。あんしまぎ~あびし~からに。
心臓とぅまゆんでぃうむたるむん。」
「ぬするどぅやたんな~、は~な~」


訳しますね。
「人を驚かせて。そんな大きな声を張り上げてからに。
心臓が止まると思ったよ」
泥棒だったの~、なんだよ~」


といったリアクション。
私と姉は興奮状態なのに母は「さーさー、さっさと寝た寝た~」と
いって前の部屋にとっとと下の兄弟を連れて床に入った。

私と姉は顔を見合わした後、部屋を見渡した。
なんと、窓は開けっ放し、その部屋は戸口があってそこも
開けっ放し。
ラジオもつけっぱなし。
電気も煌々と明るく照らされていた。

そりゃ、泥棒も入るわな~。と二人して納得!

そしてしばらくしてまた再び姉と顔を見合わせた。
それからぷぅ~と吹き出した。

あの泥棒今時の泥棒じゃないよね~。
自分から私は泥棒ですよ~と言わんばかりのスタイル。
江戸時代からタイムスリップしてきた?
にしても、あの動きもおかしかったよね~!
と姉と私はさっきまで怖くて泥棒と叫ぶ事もできなかった
泥棒に対して大笑い

あの泥棒は何故にあのスタイルで泥棒に入った
のか未だになぞだ!

でも母がいった言葉はありゃなんだ?
最近その事をいったら
本人ぜんぜん覚えていないらしく
「そんな事いってたの~?多分子育てで疲れていて
泥棒なんかより寝たかったのかね~」と
とぼけた事をいっていた。

ま~そんなおかしな話を姉がしてくれて
笑ったらなんだか元気になりました。

笑うって健康にとって大事な事だな~と
思った一日でした。

姉御~、心配おかけしました。
早く元気になりやすからね~




ハイタイ!
私のドジぶりは2回にわたってお話ししましたが
わたしのこのドジぶりは実は遺伝だと思うのです。
遺伝子が受け継がれたのは私の母からです。
とにかくドジが多くて私達もフォローに困るほどです。
本人が言うには顔が少しきついように人に見られるとのことで
ドジをした後のリアクションをどうしたらいいのかわからないらしいです。
それでそんな事があった時には本人の落ち込みようは大変なものです。
最低1週間「はぁ~」とため息ばかりついていて
それを慰めるのに子供達が苦労します。

それは、以前母が歯医者にいった時のお話しです。
歯医者さんから帰って来るなり凄い足早に奥の部屋に
入っていきすぐに座り込んで’
「あ~、もうこんな恥ずかしい思いをしたのは初めてだ~。
穴があったら入りたい」
などなど一人ぶつぶついっているんです。
そこにわたしが「どうしたの?歯医者いってきたんでしょう?」というと
「そうなんだけど、もう恥ずかしい。もう二度とそこには行けない」
といいいながら頭を抱えるようにしているんです。
「なにがあったの?」と聞いてみると母の話しはこうです……。
歯医者にいってスリッパに替えて受付をすまして待っていただよ。
しばらくすると、「ひーろーママさ~ん」と名前が呼ばれたからね
「はい」と返事をしてそこにいったんだよ。
「ん~ここまではふつ~うじゃん」と私。
それから看護婦さんが「ひーろーママさん、奥の席ですね」と
いわれそこに座ったんだよ。
座ったところで、スリッパがだら~んと脱げそうになっていて
座ったまま足を振ってスリッパを脱ごうとしたんだよ。
ふむふむ…。(私)
でもなかなか脱げない。
それでちょっと大きく足を振ってみたらなんと
そのスリッパがピゥ~ンと遠くの方に飛んでいったんだよ~。
「え~、飛んだっていったて、そんな遠くまで飛んだ
わけじゃないでしょう?」と私が聞いたんです。
そうすると「何いってんの、看護婦がびっくりするくらいだよ」
といって半べそ状態。
これは1ヶ月悩みそうだな~と思い、
「何いってんのよ~、そのくらい普通よ~。」
「私も何度もそんな事あるわよ~」
「え~、そ、そう?あんたもそんな事あったの?」と母。
「そうよ、だいたいスリッパなんてみんな座った状態で
脱ぐでしょう?だからそういうことはよくある事なの」と私。
「そんな、子供ならまだしも大の大人がそんな事するかね~」っていうので
「わたしがいるじゃない」(それからあんたもと心の中でいう)
というとちょっと納得した。
それでも「いや~そんな人今まで見た事ないよ」という。
「だから私もそう言う事あったっていっているでしょう」というと
「ん~、あんたはわかったけど他に見た事ない」とほざいてる。
「そうよ~、じゃあ、あんただけだよ~っ」ていいたかったのですが
実をいうとそれがまんざら嘘でもなく
本当に私もスリッパを飛ばしたことあるんですよ!
といっても前に壁があったので壁にあったただけで
遠くまで飛ばしてはいませんがね!
でももの凄い音がして看護婦がきてビックリした顔で
「どうなされました」と聞かれて
「すみません、スリッパが飛んで…」と
いうと看護婦さんが「あ~大丈夫ですよ」と優しくいってくれて
ほっとした事があったんです。
でも母の場合看護婦さんは呆れ顔だったというんですがね
そんな事はないと思うのだが…?
親子して同じようなドジ’をしているとはね

最近では病院にいって先生に
「ひーろーママさんは何歳ですか」と質問されて
「32歳です」と答えたらしい。
子供の私の年ももうすでに40歳も超えているのに…。
それに私は5番目なんです。一番上の姉さんは60歳手前。
先生に「もうひーろーママさん、冗談じゃなくて…」と
いわれて初めて自分が間違った年を言った事に気づいたそうです。
私もそれを聞いたとき「冗談をいったんじゃなくて本気でいったの?」
というと「そ~なんだよ、自分でもビックリさ~」
「なんで32歳なんていったかね~、なんかね~32歳の気分
だったのかね~」と意味不明な事をいっていた。
「先生はバカだと思ったはずよ~、もう恥ずかしい」ともいっていた。
とにかくこれを聞けば私のドジは生まれつきで遺伝だと
言う事がわかったと思う。

わたしのドジはまだまだ続く。
私の母のドジも同じく続く。
あ~、それがうちの娘も天然ボケが入っている
血筋ってもんは怖い。
娘よ、ドジをしても強く生きてゆけ!!
遺伝に負けるな!
  母より



こんにちわ!
ボギーくんが倒れたという記事を載せたところ
沢山の方の応援とコメントを頂きまして
ありがとうございます。


それから私の友人でありブロガーでもあるタツさんの
沖縄名護の革!沖縄レザークラフ日記ほうでもボギーの事を
取り上げて頂きとても感謝しております。

飼い主の手登根さんもとても感謝されていて
コメントをいただきました。

みなさんの「うむい」に感謝
みなさん、ほんとうにありがとう、ありがとう・・・


「子どもたちを喜ばそう」と、がむしゃらに走ってきたつもりでしたが、
こんなにボギーくんへ心を思い遣って頂けるなんて・・・
ほんとうに嬉しいです。

いま彼のもとには、毎日近所の子どもたちや、このことを聞きつけた
心優しい方々がお見舞いに来てくれています。

その度に嬉しそうに尾を振るボギー。
「ワン、生きてるよ」って、言っているみたいで、涙が出そうになります。

ワンコに限らず、命あるものは決して愛玩動物じゃない。
家族なんだということを、これからも子どもたちに教えていきたいと思います。

みなさまの暖かな「うむい」に心から感謝申し上げます。

はやく元気になって、子どもたちを喜ばせに行きたいと思っています。
頂いたお志は、ボギーくんの治療費のほか、認可外保育所の
子どもたちのために、有効に活用させて頂きたいと思っています。

手登根さんからの感謝のコメントでした。
手登根さんのブログから速報です。
ボギー君の手術が成功して少し元気になった
ボギー君の写真が公開されていたので
こちらでupさせてもらいました。
middle_1237059431.jpg

『みんなありがとうワン!、早くもとの元気な姿でまたみんなと
会おうぜワン!!』
といっているようですね♬
皆さんに引き続き協力お願い致します。
また元気になった時には
ちゃんと写真を撮ってみなさんにお披露目
したいと思っています!

手登根さ~ん !
その時は宜しくお願い致します。

募金先はここです!

【口座名】

ゆうちょ銀行 記号17070 番号10291811

名義人 子どもに笑顔を贈る会ありがとう



みなさんご協力お願い致します!!
こんにちわ~。
昨日旦那様が会社から帰って来るなり
浦添タクシーのシンボルで交通安全犬で活躍している
ボギーが胃捻転(いねんてん)で倒れたみたいだよ~。
と話してきた。
それで、なんだか手術代金がかなり高額で飼い主の
手登根さんもその支払いで困っているとの事。

まずはそのボギーがどういう犬かというと
photo100296.jpg
右側で帽子を被っているのがボギーです左側は奥さんのナビーさん

このように一日2回浦城タクシー会社の前にて交通安全をPR
していた。

ボギーが浦城タクシーの一員になったのは1996(平成8年)10月。
生後7、8カ月くらいだったボギーが深夜、近くの飲食店街の
酔客に蹴(け)られたりしていじめられているのを浦城タクシーの
運転手が助け、餌をあげ始めたのがきっかけ。
2001年からは警帽をかぶり胸にボードを掲げて、
屋富祖通りを行き交う人に交通事故防止を訴え、一躍人気者になった。
それに日本初の「警察広報犬」であり、あの多摩川のタマちゃんに続いて
動物としては、全国で二番目に住民票を取った沖縄の有名犬であります。
                       琉球新報記事一部抜粋


このボギーが毎朝立っているのをみて元気づけられたという
子供達も多く、もちろん大人も言う勇気づけられた方も
多いと思います。
それで、私も少しではありますが募金したいと思います。
そしてこのブログにこの件を紹介することで協力
したいと思っています。
できれば、みなさんのブログでも紹介していただけたら
幸いです。

手登根さんのブログから一部抜粋してお伝えします。

お恥ずかしいことに、今回のようなことは全く想定もしておらず、
また保険に入る余裕もありませんでした。

そして今回、予想額として提示された金額の余りの大きさに、
立ちすくむ私がいます。

ボギーの命の代償といえば、お金には換えられません。
しかし・・・正直にいいますと、苦しい。。。
泣き言みたいですが、立ちすくんでいる状況です。


しかし、みなさんから頂いた、暖かいお言葉で励まされ、
どうにか前に進む勇気が湧いてきました。

出来る限りのことをやってみよう、何もしないで後悔するよりは、
皆さんの想いを背に受けて、走ってみようと。。。

いま、活動中の「子どもに笑顔を贈る会ありがとう」の将来を考え、
そして皆さんのアドバイスを頂き、この会の口座を作成しました。

どうか、ボギーくんのためだけではなく、彼を待ちわびている
小さな子どもたちの笑顔のため、ご協力頂けましたら幸いです。

皆さまの暖かなうむいの数々に、心から感謝申し上げます。


【口座名】

ゆうちょ銀行 記号17070 番号10291811

名義人 子どもに笑顔を贈る会ありがとう


ほんとうにありがとう・・・      


ボギー上司こと

手登根 安則 (てどこんやすのり)




あの・・・

ご協力頂けた方も、励ましのメッセージ頂けた方も、宜しければ、私のほうまで直接メッセージをください。

その際、不都合がないようでしたら、ご住所などをお知らせください。

彼が退院して元気になったら、ボギー本人(本犬)足形入りメッセージカードをお送りさせて頂きます。


是非こちらのブログをお読みになって下さい、
手登根さんのブログにはこちらを押して下さい。
 ↑
こちら

みなさん宜しくお願い致します。

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